乳酸菌が“規定量”入っているのは「ぎゅるのミカタ」だけ
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こんにちは!
ピュアベールです!
今回は、「ぎゅるのミカタ」に配合している乳酸菌の“量”についてお話します。
使用している乳酸菌i3.1は、臨床試験で有意性が確認されている配合量が明確に決まっています。その規定量を満たしているかどうか。今回はその点に絞ってご説明します。
乳酸菌i3.1とは?
「ぎゅるのミカタ」に配合しているのは、ヒト由来の生きた乳酸菌i3.1です。
この乳酸菌は、
・海外での臨床実績が多数報告されている
・国際的に評価の高い学術サイトに論文が投稿されている
・ギュルギュルに対して有意性が確認されている
という特徴を持っています。
単に「乳酸菌が入っている」という話ではなく、
臨床試験に基づいた根拠のある乳酸菌であることが大きなポイントです。
有意性が確認された“規定量”は200mg(約30億個)
乳酸菌i3.1は、
ギュルギュルに対して有意性が確認された配合量が明確に定められています。
その量が、
▶ 200mg(約30億個)
「ぎゅるのミカタ」では、
1カプセルあたり200mg・約30億個の乳酸菌i3.1を配合しています。
つまり、臨床試験で確認された量をそのまま再現しています。
なぜ“規定量”が重要なのか
乳酸菌i3.1は、「入っている」だけでは意味がありません。
ギュルギュルに対して有意性が確認されたのは、あくまで200mgという量です。
そのため、配合量がそれ未満であれば、
同じような有意性が期待できるとは言えません。
この点を明確にしたうえで、
「ぎゅるのミカタ」は規定量を満たす設計にしています。

原料メーカー製品との違い
乳酸菌i3.1の原料メーカーである
カネカ の製品では、
GABAやビタミンなど複数成分を組み合わせた設計になっています。
そのため、乳酸菌i3.1単体の配合量は200mgには達していません。
一方「ぎゅるのミカタ」は、
乳酸菌i3.1の規定量をしっかり満たすことを最優先に設計しています。
ここが大きな違いです。
生きたまま腸まで届く乳酸菌
乳酸菌i3.1は、
・胃酸に強い
・胆汁酸に強い
という特性があり、
生きたまま腸まで届く乳酸菌です。
さらに、臨床試験で有意性が確認されているため、
大量に摂取する必要はありません。
1粒で十分量。
だからこそ、毎日無理なく続けていただけます。
まとめ
「ぎゅるのミカタ」は、
・ ヒト由来の生きた乳酸菌i3.1
・ 臨床試験で有意性が確認された規定量200mg
・ 1粒あたり約30億個配合
という設計にしています。
今回はあくまで
“乳酸菌i3.1が規定量を満たしているかどうか”
という一点に絞ってお伝えしました。
配合量は、見落とされがちなポイントですが、
実はとても重要な基準です。
死菌の乳酸菌と違い、大量の乳酸菌を摂らなくても1粒で十分な有意性を確認しているので、安心して摂取していただければと思います。
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