カプセルが小さくなった理由。乳酸菌の力はそのままです!
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小さくなったけどパワーは同じです。
先日、「ぎゅるのミカタ」がリニューアルしました。
賦形剤(ふけいざい)として使用していた添加物のセルロースを、食品である「でんぷん」に変更し、その量も減らしました。
これにより、より一層コンパクトで飲みやすいカプセルになっています。
「小さくなったけど、内容は同じ?」というお声
リニューアル後にお客様から、
「カプセルが小さくなって飲みやすくなったのですが、内容や効果は変わっていませんか?」
というご質問をいただきました。
配合量・パワーはまったく同じです
ご安心ください。乳酸菌の配合量もパワーも一切変わっていません。
今回の変更は、乳酸菌そのものではなく、賦形剤(ふけいざい)の見直しによるものです。
賦形剤とは、サプリメントを成形しやすくしたり、粉末を均一に混ぜたり、服用しやすくしたりするために使われる成分で、乳酸菌を安定した状態でお届けするために必要なものです。
今回はこの賦形剤を「セルロース」から食品由来のでんぷんに切り替え、さらに使用量を極力減らすことで、よりシンプルな設計に仕上げました。
その結果、カプセルが小さくなったというわけです。
つまり、中身の乳酸菌は同じどころか、培養したての新鮮な状態で封入されているため、むしろより良いコンディションになっています。
「前より実感しにくい」と感じるときは
もし「以前より実感が少ない」と感じる場合、
それは良くなったからこそ気づきにくくなっていることもあります。
体が整うと、調子の良さが“日常の当たり前”になるため、変化を感じにくくなる場合があります。
また、調子が良くなったことで少し無茶な生活に戻してしまうと、バランスが崩れることもあります。
飲みやすく、より良い状態でお届けするために
今回のリニューアルは、より自然で、より飲みやすくを目的とした前向きな改良です。
乳酸菌の力は変わらず、ぎゅる社長をはじめ「前よりパワーを感じる」というお声も届いています。
これからも、日々の食事や生活習慣と上手に組み合わせながら、
あなたのコンディションを支える“味方”としてお役立ていただけたら嬉しいです。
最後に
「ぎゅるのミカタ」は、皆さんの声とともに進化を続けています。
気づいたことやご意見があれば、ぜひLINEでお知らせください。